左上の丸いボタンでメニューを開閉します

SEAD

認証必須の接続コード型ファイル共有ワークスペース

現在のページ: 開始ガイド

上部ルートバー
ハンバーガーを開かなくても、ここから主要画面を切り替えられます。
現在: /home
保護モードではログイン必須の場所があります
いまは説明確認モードです
開始ガイド
現在: /home
このホームはログイン必須の入口です。まずログイン方法を選んで本人確認を済ませるのが最短です。
ログイン後はホームに戻り、そこから送受信と受信ファイルへ進みます。
最初に見る結論
この `/home` では共有開始しません。次は `ログイン` を押します。
外部ホストでは、ここは本人確認前の案内専用です。ファイル保存、共有開始、外部接続情報の表示はまだ有効にしません。
いま決めるのは 1. 先にログインする か 2. 送受信の説明だけ先に見る か の2つだけです。
未ログイン時の流れ
いまは案内確認だけ、認証は次の画面で行います
最短ルート
`/home` → `/login` → `/transfer`
`/transfer` で共有開始、`/files` で保存確認、`/settings` で細かな調整へ進みます。迷ったらメール確認コードで入り、そのまま送受信へ進む流れが最短です。
迷ったらメール確認コードで入り、そのまま送受信へ進む流れが最短です。共用端末なら Google 連携から再開候補を残す使い方もできます。
未ログインの間にここで決めることは2つだけです。すぐ使うなら `先にログインする`、画面の流れだけ見たいなら `送受信の説明だけ見る` を押します。
共用端末では、あとから別アカウントへ切り替えられるよう保存済み候補も残せます。
保護されたワークスペース
ログイン完了後に送受信、プレビュー、共有リンク発行が有効になります。
説明だけ先に見たい場合は `ホーム` か `送受信` を開いたまま流れを確認できます。

通信モード

迷ったら「クラウド協調」、同じWi-Fiなら「ローカルLAN」、ネットが無いなら「緊急オフライン」を選べば進められます。

現在: クラウド協調
接続方式
インターネットが使える前提で、Cloudflare Workers をシグナリングに使い、転送本体は WebRTC DataChannel で行う。
シグナリング: Cloudflare Workers + Durable Objects
必要ネットワーク: インターネット接続必須
フォールバック
メール添付または R2 一時保存
受信側動作: 接続コードまたは共有リンクから参加

ルームログ

受信ボックスを初期化しました
人数制限コードを生成しました
共有リンクを待機中です